ユータロの日記

鹿児島に住んでいる、とある男の日常をつらつらと。

仕事の話をするとは大人になったものだ

今日はお休みだったので、市内に来ている母親と

ホテルの朝食バイキングへ行ってきました。

バイキングってのは取りすぎるように出来てるもんで、

欲張りな自分をつい反省しちゃいます…。

それでも一人暮らしの身としては色々な料理を食べられるので

幸せなひとときだったわけですが。

 

食事中の話題は仕事の話がほとんどだった。

今の仕事を始めて母親と同じ職種になったので、

たまに会ったらいろいろ聞いちゃうんですよねー。

まさか母親と仕事の話をするようになるとは

夢にも思わなかったけれど。

 

福さんとも電話で仕事の話をするんですが、

そういう話ができるとなんだか嬉しい。

人生の大半の時間を仕事に費やしているわけなので、

その人が仕事とどう向き合っているのかとか、

どういうふうな仕事観があるんだとか、を聞くのはおもしろいし

そういうところで相性を見たりしちゃいます。

 

年上の人の話が無条件に正しいとは思いませんが、

人生の先輩として、仕事の先輩として、

いろいろ話を聞いてみるのはいいことだなと思ったのでした。