ユータロの日記

鹿児島市に住んでいる、とある男の日常をつらつらと。

ヒトは自分の話を聞いて欲しい生きものですが

ヒトは自分の話を聞いて欲しい生きものですが。

コミュニケーションというものは相互のベクトルであるので、

一歩的に向かってくるベクトルをただ受け続けるのはきついもので。

そして人生長く生きれば生きるほどに知識やこだわりが増えるから

自慢のような言葉や見栄のような言葉がチラチラと見えてきて

そういうのを数時間聞くと疲れちゃってるのが本音です。

相性って何なんでしょう。

ある程度目をつむって様子を見るべきなのか。

あーわからん。

とりあえずは、会ってるときを基準にしよう。

声だけで判断するのはやめようっと。