ユータロの日記

鹿児島に住んでいる、とある男の日常をつらつらと。

仕事の研修で恋愛のことを考えていた

今日の会社の研修で感じたことを書いてみます。

 

中でも一番、印象的だった言葉。

「相手を受け入れられないとき人は自己防衛に走る」

 

相手のことを受け入れられないと、

相手のことを色々と責めちゃうな、そーいや。

勝手に研修中に恋愛のことを考えていたのですが、

もっと言うと元カレのことを考えていたのですが、

元カレのフットワークの軽さとか交友関係の広さを

あーでもない、こーでもないと心の中でこき下ろして

自分は悪くない、自分はかわいそうだ、

とまさに自己防衛に走っていた模様です。

 

もちろん、それはやりすぎじゃね?てこともあったけど、

そんなに過剰反応しなくてもよかったな、と思う。

もちろん別れる一番のきっかけではないけれど、

遠因ではあるだろうし、良くなかったなーて思う。

 

人を愛することとは相手を受け入れることだ、と学んだ夏。